生地自体にフレーバーがタップリで、
ホイップなる植物性偽生クリームがてんこ盛りの昨今のパンケーキなどと云う食いモン、
卓袱台ごとひっくり返したくなるのだ。
ボクはナニがナンでもホットケーキ愛だからね。
子供のころ見た、あの「ちびくろサンボ」のホットケーキこそ原風景なのだ。
角切りバターとメイプルシロップがタラ~リと滑り落ちてゆくアレね。
ああ、たまらん。
ボクの敬愛するK女史情報により、
祭日の朝から大山の「ピノキオ」に出かける。
セルクルも使わずしてあのお姿とは。
ワクワクするぜぃ。
AM9:00に家を出て、首都高5号線で板橋本町から大山へ。
そしたら、
ガチョーン!
なんテェこったい、定休日でやんの。。。(絶句)
しょーがない、
大山で評判の「MATERIEL」でクリスマスのケークを購入したので帰路に。
と思ったら、もろ昭和風情の喫茶店があったので入ってみる。
「カフェ デュラン」
(申し訳ないけど実際はもっと劣化しており、60年代を彷彿させる雰囲気ですぜ)
んで、あったのだよん、コレが。
狂喜乱舞の350円で。
値段が値段、上記のピノキオとは勝負にならぬインパクトだけど、
きっちり銅版で焼いておりまする。
あとバターではなく高級マーガリンだったけど、
出来ればミヨシでレトロに徹してほしいなぁ、なんてね。
こーゆーモノは小麦粉の旨さが大切です。
たとえば「根津の鯛焼き」みたいにね。
ピノキオには近いうちに。
ホイップなる植物性偽生クリームがてんこ盛りの昨今のパンケーキなどと云う食いモン、
卓袱台ごとひっくり返したくなるのだ。
ボクはナニがナンでもホットケーキ愛だからね。
子供のころ見た、あの「ちびくろサンボ」のホットケーキこそ原風景なのだ。
角切りバターとメイプルシロップがタラ~リと滑り落ちてゆくアレね。
ああ、たまらん。
ボクの敬愛するK女史情報により、
祭日の朝から大山の「ピノキオ」に出かける。
セルクルも使わずしてあのお姿とは。
ワクワクするぜぃ。
AM9:00に家を出て、首都高5号線で板橋本町から大山へ。
そしたら、
ガチョーン!
なんテェこったい、定休日でやんの。。。(絶句)
しょーがない、
大山で評判の「MATERIEL」でクリスマスのケークを購入したので帰路に。
と思ったら、もろ昭和風情の喫茶店があったので入ってみる。
「カフェ デュラン」
(申し訳ないけど実際はもっと劣化しており、60年代を彷彿させる雰囲気ですぜ)
んで、あったのだよん、コレが。
狂喜乱舞の350円で。
値段が値段、上記のピノキオとは勝負にならぬインパクトだけど、
きっちり銅版で焼いておりまする。
あとバターではなく高級マーガリンだったけど、
出来ればミヨシでレトロに徹してほしいなぁ、なんてね。
こーゆーモノは小麦粉の旨さが大切です。
たとえば「根津の鯛焼き」みたいにね。
ピノキオには近いうちに。


ホットケーキの話じゃなくて恐縮!
返信削除「Material」、私の整体仲間のイギリス人が東京で一番旨いと絶賛中なの。
なごり雪どのの感想聞きたい!
彦十どの
返信削除まいどトンチンカンなボクです。
「Material」ってケーキ屋のこと?
それだったら実に食べやすいケークです。
口中に一切違和感の無いピュアなクリームと、
しっとりときめの細かいスポンジでした。
素材が良いのかな、
凝りすぎてなくケーキらしいケーキだと思うよ。
なごり雪どの
返信削除ありがとうございます!
今度整体の帰りに寄ってみます。
そのイギリス人は相当好きらしく、絶賛の単語が凄いのよね。
彦十どに
返信削除OK!
あんまりアーティスティックではないけど、
味は皆が「美味しいわ」との評判でしたよ。
ボクもそう思います。
正月3日が楽しみデース。よろしくネ!