2026年8月31日月曜日

HANATSUBAKI

両国の若い同業者、「豆源郷」クンと神保町の「はる駒」さんで鮨っ食いの土曜日。
ボクの方が長い付き合いの鮨屋さんだけど、今では彼の方がよっぽど常連面であります。
店主を前にして、「残りの人生、鮨屋はここだけあればいい」と言う。四十代での本気であります。
これじゃぁ店主に可愛がられるワケだよなぁ。まいったね。

いつも二十時に入店し、充分愉しんで「ごちそうさま」と帰路に就くのは二十三時頃、主夫婦も笑っちゃいるけど眠そうです。ごめんなさーい、アイツのせいです。

仕事終了後にちょっと早めに出かけたもので、銀座で買い物を済ませてから神保町で古書店巡りを。
サブカル古書店にて、思春期からハタチの頃に憧れたナオンたちと再会を。
初恋のティナ・ラッツ、フレッシュジュースなマイティー・ルエロン、同世代の小野みゆき嬢とキャロー小宮、最後は桃井かおりさま。


デパ地下の和洋菓子店皆が栗系菓子のオンパレードであります。






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